備忘録INDEX

備忘録9

今日はcolor fieldとdropdown languageというモジュールを入れ、その内容について検証した。

 

color field

サイト構築→コンテンツタイプ→記事(フィールドの管理)→新しいフィールドの作成

dropdown language

環境設定→地域と言語

 

color fieldは色を保持するだけでcssを使わずに色を変えられるようにするものではなかった。残念。

 

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備忘録8

今回のサイト構築では、CSSを編集しても変更が反映されない場合があり、その際はブラウザやDrupalのキャッシュを削除することが重要だと学んだ。また、デザインを変更したい要素は、ページ上で右クリックして「開発者ツール」を開き、「調査する」を選択するとHTML構造を確認できる。例えば、サイト上部のデザインを変更したい場合は<header id="header">を探し、その要素に対応するCSSを編集することで背景色や文字色などを変更できる。変更箇所が分からないときは、まず開発者ツールで対象要素を特定し、その後CSSを修正するという流れを意識すると効率よく作業できる。今後もキャッシュの削除と開発者ツールの活用を基本として、CSSの編集を進めていきたい。

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備忘録7

サイトの状態から見れるエラーがどうやっても消えない。少し時間を置く。

新たなアップデート方法を記載する。

cd public_html composer update --no-blocking

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備忘録6

今回の演習では、Drupalで独自のHTMLページを公開する方法を学んだ。Drupalがpublic_html/webを公開ディレクトリとして利用していることを理解し、HTMLファイルは公開ディレクトリ内に配置しなければ表示されないことを確認した。また、Virtualminのファイルマネージャーを用いてフォルダやファイルを管理し、profile.htmlを適切な場所にアップロードする必要があることを学んだ。さらに、Drupalのメニューリンクでは、実際のファイル配置に対応したパスを指定することが重要であり、ページが表示されない場合はURLとファイルの配置場所を確認することの大切さを理解した。

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備忘録5

今回の演習では、まずHTMLを用いてプロフィールページを作成した。表タグを利用して名前、血液型、特技、趣味、好きな言葉などを整理して表示した。タグの閉じ忘れや記述ミスがあると正しく表示されないため、開始タグと終了タグを対応させることが重要である。(バックスラッシュとフロントスラッシュなど)

また、CSSを利用して文字色や背景色などを変更し、ページの見た目を整えた。HTMLとCSSを分離して管理することで、デザインを効率的に変更できることを学んだ。

ファイル間の移動には相対ディレクトリと絶対ディレクトリの違いを理解することが重要である。相対ディレクトリは現在のファイルから見た位置関係でパスを指定する方法であり、ファイルを移動してもリンクの修正が少なくて済むため、Webページ作成では基本的に相対パスを使用することが望ましい。

一方、絶対ディレクトリはルートディレクトリからの位置を指定する方法であり、常に同じ場所を指し示すことができる。しかし、ローカル環境のパスである「/Users/…」のような記述は他の環境では利用できないため、Webサイト上で公開する際にはサーバーの公開ディレクトリを基準としたパスを指定する必要がある。

公開ディレクトリにprofileディレクトリをアップロードする方法を知りたい

 

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備忘録3

ブロックレイアウトを変更することによってホーム画面右上の順序を変更できる

ホーム画面に写真を追加する方法を探したい

自分の作りたい記事の都合上著作権と向き合わなければならない。amazonのアソシエイトを用いればいけるらしいが金を稼ぎたいわけではないので少し微妙。次回までに考える。

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備忘録2

バックアップを忘れない。

viewを作る場面で誤ってrecent contentのviewを消してしまったため新たに作り直したがエラーが出るかも

パスワードを忘れない。

 

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最初の備忘録

drupalへログインする際にパスワードを入力する画面で一度引っかかったことが気になった。virtualmin側で何回かパスワードを変更したところなぜか通過したがその具体的な理由はわかっていない。次に同じところでつまずいたときにどのように対策するか考えておかなければならない。

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